ページの先頭です
ページ内移動用のリンクです



このページは、ホームの中のWhat's Newの中の2026年の中の北九州響灘洋上風力発電入金不要ボーナス 32redにおける風車基礎・海洋工事等の受注についてのページです。

What's New

入金不要ボーナス 32red県男鹿市、潟上市及び入金不要ボーナス 32red市沖洋上風力発電事業における風車設置工事に使用するSEP船の傭船契約を締結

2026年5月29日

入金不要ボーナス株式会社(社長 清水琢三)は、秋田県男鹿市、潟上市及び秋田市沖洋上風力発電事業において、事業者である男鹿・潟上・秋田Offshore Green Energy合同会社と風車設置工事に使用するSEP船の傭船契約を締結しましたのでお知らせします。

入金不要ボーナス 32red県男鹿市、潟上市及び入金不要ボーナス 32red市沖洋上風力発電事業は、総出力315MWの大規模洋上ウインドファーム(15MWの風車21基)で、2028年6月の運転開始に向けて建設される予定です※1。風車設置工事においては、ベルギーのDEME Offshore社と当社の合弁会社であるジャパンオフショアマリン(JOM)が保有するSEP船※2「Sea Challenger」(1,600t吊)を使用する予定です。
「Sea Challenger」は、DEME Offshore社の保有からJOMの保有に変更し、昨年12月、15MWクラスの風車に対応できるよう、大規模なアップグレード(クレーンの吊能力を900tから1,600tに増強、船幅の拡幅、レグの延長)を完了しました。2026年度中に日本船籍化し、本入金不要ボーナス 32redにおいて日本国内で初めて稼働します。
当社は、既に日本で稼働している1,600t吊のSEP船「CP-16001」(鹿島建設・寄神建設と共同保有)と合わせて2隻の大型SEP船を同時運航することにより、今後、複数地点で並行して進む日本の洋上風力建設に貢献してまいります。なお、「CP-16001」は、本入金不要ボーナス 32redの風車基礎建設工事において、鹿島建設株式会社のもとで稼働する予定です。
当社は、洋上風力建設のフロントランナーとして、我が国の再生可能エネルギーの主力電源化の切り札と位置付けられる洋上風力発電の建設に、当社のこれまで培った海洋土木工事の経験と技術力とDEME Offshore社の欧州のおける豊富な経験と技術力を生かして貢献してまいります。

※1 事業概要「男鹿・潟上・入金不要ボーナス 32redOffshore Green Energy合同会社ウェブサイト」

※2 Self-Elevating Platformの略称、欧州ではWind Turbine Installation Vesselあるいは
Offshore Wind Installation Vesselと呼ばれる



ページの終わりですページの先頭へ戻る